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長期休暇でバイト短期

バイトを求めている人がバイト短期を長期休暇に行うというのはよくある話でしょう。

 

バイト短期の特性である短期的で短いバイトは休暇の区切りとしても扱いやすいということがあります。

 

どのような人が何の目的でバイト短期をするのかというのもありますし、それが病気や失業のためという場合もあるようです。

 

それでは失業の場合にバイト短期をするというのはどんな場合なのでしょうか。具体的には、就業先を探している間に多いのが失業保険を得ながら仕事を探している場合です。

 

失業保険といってもこれまで稼いでいた金額からすればたいしたものではないためバイト短期で上乗せしたいと考えるところでしょう。

 

それと病人であるというのも以外に多いです。病気といっても軽度の者から重度の者まで有り、その病気の性質によっては、通常の就業ができないということもあります。このように、バイトによって生計を立てたり病院費用を捻出したりという場合も少なからずあるでしょう。

 

こういった特殊事例は確かに珍しいかもしれません。もちろん、バイト短期のほとんどは通常の人がおこずかい稼ぎや生計を立てるのに利用していることでしょう。

派遣を選ぶ基準

単発アルバイトは派遣登録をする事によって紹介してもらう事が多々あります。

 

その為、短期アルバイトをしたい場合は派遣登録をする必要があるのは前提の話しではないでしょうか。
ただ、最近の派遣登録所はかなり増えていますから、何処で選ぶか悩むと思います。

 

そこで派遣登録を選ぶ基準ですが、これは人それぞれですよね。
私が考える派遣基準はこうです!
まずはどんな仕事を仲介してくれるかです。
自分が働きたい職種の仲介をあまりしていないのに、登録しても自分がしたい仕事を探す事はできません。
次になるべく家のそばを選ぶようにします。

 

単発の場合は仕事終わりに事務所によることも多々あります。

 

その為、仕事終わりに通いやすいような場所にある仲介所を選ぶのが良いのではないでしょうか。
最後に仕事の時給です。

 

選ぶ基準としては私の中では低いのですが、時給優先の方もいます。
意外と色んな登録所を見てみると分かるのですが、場所によって同じ仕事でも時給が違ったりするので
選ぶ基準のひとつとしてお勧めします。

スッピン美人の要素はまつげにあり

スッピン美人というの方がいますよね。

 

女性からいうと凄くうらやましい人です。
遠くからみても綺麗ですが、近くから見ても綺麗です。

 

マツゲが長くて、ぱっちりした二重で、目も大きい人は化粧の必要なんてないのだなと思ってしまいます。

 

自分も二重で、普段はカラコンなのでそんなに目が小さいといわれる事はないのですが、残念な事にマツゲだけはどうしようもありませんでした。
付けマツゲをつけるのはとても下手なので、常にマスカラで時間をかけて誤魔化していたのですが、そうするとかなりバッチリ化粧しています感になってしまうんですよね。
さっぱりした顔をしているので、化粧をすると綺麗になるといわれてもスッピン美人ではないので、普段スッピンで歩いていると空しさ倍増です。

 

せめて・・・と、思いまつげ美容液を始めたのですが、まだ効果はわかりません。

 

最低一ヶ月は続けなければ意味がないのでしょうが、早くまつげよ伸びて〜! 目の小ささはどうにもなりませんが、まつげ位はどうにかしたいと思ってしまいます。

キャラ弁

 

キャラ弁って難しいですよね。子供が幼稚園に入る前に少し練習しようと思って色々道具を買ったりして作ろうと思ったのですが、全然駄目でした。

 

元々手先が器用な方ではないので仕様が無いといえば仕様がないんですけど・・・。
自分ひとりでやろうとするのがいけない?!と思って、本も買ってみたら一人でやるよりは上手にできました。と、いっても何だかいびつ(笑)

 

ほんの写真のように綺麗にできません。

 

せっかく作ったからと思って旦那に持って行かせたら恥ずかしいと嫌がるし。せっかく作ったのに!

 

しかも、ノリがお弁当の蓋にくっついていて目玉が無かったとか言われて、爆笑してしまいました。

 

子供のときはそんな失敗しないようにしないと!!

 

でも、今のお母さんって本当に凝り性な人は凝り性ですよね〜。最初にキャラ弁当なんて作った人は本当に凄いと思います。
料理というよりは創作とかアートに近いなぁと思うくらい細かく作りこんでいますよね。
私には・・・無理かもしれません。

旦那とのふれあい

 

お昼にやっている番組で旦那とのふれあいについてやっていました。

 

たまたま旦那と二人で見ていたのですが、見ていると私としては分かる〜!と思わずにはいられないことがたくさん。

 

特に子供を産んでから旦那とのそういう行為が嫌になったと書いてあるのに理解。凄く嫌というわけでもないし、その人たちのように嫌悪まではしないけれど自分からしたいとは思わなくなりましたよね〜。
特集を組んでやるくらいですから、世の奥様の六割以上はそうなんじゃないでしょうか。

 

その番組でも言っていたのですが、子供ができちゃうと子供が可愛いすぎて旦那が嫌になったり、子供の世話でそれどころじゃなくなったりしてしまうんですよ。

 

そんなことするくらいなら寝たい!って思う奥さんだって少なくないはず!

 

それって、旦那には中々理解できないことらしいですね。まぁ、確かに旦那はずっと子育てしているわけじゃないし帰ってきてそういう気持ちにもなるかもしれません。

 

そこは上手に兼ね合いができたら良いですよね〜。我が家は今の所、そこの折り合いはしっかりしているのですが、いつか我が家も同じようになりそうで怖い(笑)

真冬の林間学校はスキー

 

中学一年の娘が、明日から林間学校です。

 

自分の出身中学と同じ中学校に通っていて、自分のときから
林間学校イコール「スキー合宿」となっています。

 

自分がたどってきた道とほとんど同じことをしているので
説明会とかそういうのは基本的にスルーできるのが便利です(笑)

 

さて、出発当日のお昼は自宅からのお弁当持参なわけですが。

 

お弁当箱はかさばるので「おにぎり類」で「パッケージを廃棄できる」のが
ルールになっています。

 

ソレはちゃんと説明会で説明されているでしょうし、旅の「しおり」にも
記載されています。
ウチの娘もちゃんと理解していました。

 

それなのに!
同じ部活のAちゃんがわかっていなかったらしく・・・。

 

「タッパーでいいんでしょ?」「タッパーすててかえっていいの?」「だめだよ!」
・・・(汗
ちなみに、説明会は基本的に親子同伴での参加です。

 

ほとんどの親御さんが参加されていたようです。
もちろんそのお嬢さんのママさんも説明会には参加されたと。

 

「あのね、Aちゃんはいつもヒトの話をきいてないなぁ、って思ってたの
でも、思った。親御さんもきいてないんだね。話。」
と、娘は呆れて感想を述べていました。

 

実は似たような話は現在高校生の長女のときにもありましたし
小学校の林間学校の説明会でも先生はきちんと説明をされているのに
質疑応答でよくわからないと親御さんたちはまた質問。

 

先生たちの困惑と、イラっとした顔が印象的で。
そりゃぁ、先生たちは大変だろうな。と思ったのでした。

 

子供たちに説明するのだって大変だと思うのにもっと
理解できるだろう親御さんのほうが「話をきいてない」んですもの・・・。

 

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